最優秀論文発表賞
■ 口頭発表部門

競泳の蹴伸び動作におけるスタンス幅の効果

徳永 淳哉 (福岡大学大学院)

■ ポスター発表部門

競泳選手の競技力と水中環境での運動適応との関係

伊藤 あかね (筑波大学大学院)

奨励賞

競泳スタートの入水局面における減速率の異なる試技の流体力学的特徴〜抗力・揚力および流体力モーメントの同一泳者内比較〜(口頭発表)

山川 啓介 (法政大学スポーツ研究センター)

夜間に行う高強度水泳運動が睡眠に及ぼす影響〜持久性運動とスプリント運動との比較〜(口頭発表)

古川 皓基 (立命館大学)

日本泳法小池流の抜臂正体の動作に関する一考察〜加速度,角度変化からみた技能〜(ポスター発表)

髙橋 隆宜 (職業能力開発総合大学校)

即時映像フィードバックを支援する低コスト水中カメラシステム「MIRS-Cam」の開発(ポスター発表)

伊藤 浩志 (Sports-IT.info)

アドバイスをする選手ほどパフォーマンスが高い?(ポスター発表)

林 真子 (法政大学大学院)